
インフラ事業部を担当している勝連滉一です。
宮古島出身で、大学進学で上京し、大学3年生のときに創業期前のアイカサにジョインしました。
きっかけは、XのDMで代表丸川に直接連絡をしたことでした。会社もサービスもまだ無い頃、たまたまXで丸川の投稿が流れてきてコンタクトを取り、意気投合してアイカサへ参画することを決めました。
以前から、新しい革新的なものが好きです。例えば、Appleやテスラです。本質的で新しく美しいことに魅力を感じるからか、アイカサにも似たようなところを感じたのかもしれません。
「世の中にどれだけ自分の差分を残せたか」が自分のミッションです。アイカサという日本で唯一無二のサービスを普及させ、自分が関わったことで社会に新しいインフラを整えることこそ、まさにアイカサでの私のミッションだと考えております。
そして、具体的な役割としては、インフラ推進です。インフラ推進として、アイカサのスポットを世の中に新たにより多く設置することに注力しております。今年1年間は2,000ヶ所程スポットを増やす予定です。
1日に2.3件ほどのアポイントに向かいます。
商談の数時間前くらいから徹底的に調べ、どう提案するか試行錯誤してから臨みます。
会いに行き、話をするだけではなく、どうしたら信頼関係を構築できるか、どうすれば先方とビジョンを一致させられるかを考える時間も大切にしています。
現在は、基本的には駅でのスポットをより多く設置するのが第一目標なので、鉄道会社さんとお話しすることが多いです。そして、商談後はすぐに振り返りをしながら、次の行動を起こしていきます。